U.S Inc. JOURNAL

No.5

ジャーナル

2022-02-10

ジャーナル

No.5

2022-02-10

U.S Inc.のオフィスを一挙大公開!私たちが働く環境をお見せします!

こんにちは。
株式会社U.Sの広報担当、早川です。

今回は、個性豊かな9人が日頃どんな場所で働いているのかご紹介します!!

U.S Inc.のオフィスはトレンドの最先端「原宿・表参道エリア」にある!

渋谷駅から徒歩9分、明治神宮前駅から5分。
U.Sのオフィス所在地は東京の中心、明治通り沿いにあるビルの一角にあります。

展望台が魅力の 「渋谷スクランブルスクエア」や、ハイブランドのショーウィンドウが
立ち並ぶ「MIYASHITA PARK」、ファッションブランドがひしめき合う「ラフォーレ原宿」など、オフィスの周りには流行の移り変わりを体感できるスポットが盛り沢山です。

シーズンごとの流行カラーやデザインを日々の通勤時間で体感していることが、新しいアイデアに繋がることも多くあります。

そんな煌びやなエリアにあるオフィスですが、窓が多い間取りで眺望が良いのがこのオフィス。U.Sメンバーのお気に入りポイントです。明治通りの人の流れや、代々木体育館方面に見える夕焼け空を眺めたり…
作業の合間に東京の様々な景色を見ることができます。

仕切りが一切ない、ワンルームのオフィスを大公開!

U.Sのオフィスはワンルームの仕切りが一切ない、開けた空間です。

多角的にアイデアを生み出せるような空間創りを心掛けてこの形になりました。
ブレスト会議を行っていると、参加していないメンバーのさりげない一言で面白い企画が生まれたりすることも!
ディレクター、デザイナー、エンジニアが壁のない空間で作業することで共同してアイデアを生み出せる環境になっています。

ネオ居酒屋のようなバーカウンターがある?!


オフィスの中心にはバーカウンターがあります。
最近話題のネオ居酒屋を彷彿とさせるバーカウンターは、使い方様々。

カウンターに立ちながら作業する人がいたり。
コーヒーブレイクに、みんなでカフェラテを作ってみたり。
小腹が空いてお蕎麦を茹でてみたり。

いつの間にか、オフィスのハブ的存在になっています。

とにかく自由に!ワークエリアは個人のパフォーマンスを最大限発揮できる環境選びを!

U.Sのオフィスでメインとなるワークエリアは、大きなウッド調のデスクです。
フリーアドレスなので、毎日席替え気分で自由に席を選んでいます。


集中して作業を行いたい人には、作業集中スペースもあります。
背中を向けて作業しているメンバーにも、いつでも離れた場所から会話ができて安心です。
ソファに座ったり、カーペットで楽な姿勢で作業したり、カフェリモートもできます。
行っている業務やコンディションはメンバーそれぞれ異なるので、各メンバー自分のパフォーマンスを最大限活かせることを優先して作業場所を選んでいます。

U.Sオフィスの空間は自由自在!撮影ブースも作れちゃう!


オフィス内で撮影スタジオを設営することも可能です。
ミーティングスペースに機材を並べたら瞬く間に撮影スタジオに大変身!


年の瀬には自分たちで集合写真を撮ってみたり、お客様を撮影したり。
思い出深い空間です。

room705のプチショールームもあるんです!

U.S Inc.がカスタマービジネスとして展開している自社ブランド、room705(ルームナナマルゴ)の商品を実際に手に取ることができるショールームも常設しています。


実店舗を持たないブランドなので、実際に商品に触れられる唯一の場所です。
現在はコロナ禍で集客ができず残念ですが、今後は素材を活かした商品の記事見本に触れられるイベントや、実際に仕様を見ることができる一般向けの内覧会なども予定しています。
room705ブランドサイト・・・https://www.room705.jp

私たちのオフィスはいかがでしたでしょうか?
まだまだ小さなオフィスではありますが、U.Sの在り方を体現している空間になっている気がします。

今後も、社内のメンバーをはじめ、お客様や、パートナーの皆さまと、アイデアや情報が交差し合う空間を創り上げる場所にしていきたいです。

<編集後記>
SNS Director 早川
U.Sのオフィス紹介、いかがでしたでしょうか?毎日通っているオフィスを改めて見渡してみると、U.Sらしさを体現してくれている場所なのだと改めて感じることが出来ました。U.S Inc.設立メンバーの細やかなこだわりが折り重なってこの空間が出来上がったのだと思うと、より愛着が湧きました...!

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